発達障害者の私が犯した最新のミス運動がいいと言っても限度があるだろー!


こんにちは!高垣です。
この記事を読んで頂きありがとうございます。

今日は

「発達障害者の私が犯した最新のミス運動がいいと言っても限度があるだろー!」

について私が解説してみようと思います。。

発達障害は何が困る?

発達障害はいつも「関係性がうまく行かない」障害です。
どういう風に補えば「関係性がうまく行く」のか考えていきましょう。

このブログはアスペルガー症候群だった私が、
私の子供の頃感じていたことと母親の女性の視点から

今の子供たちについて双方の視点から気付いたことを、
書こうと思っています。

現在はいろんな技術が発達して本当に困ってしまうという事が
少なくなりつつあり当事者としてうらやましいと感じます。

発達障害の問題は「遺伝」の問題と関わっており
「家族」の関係性の問題があります。

親の「精神状態」の問題が存在しがちです。

発達障害者の私が犯した個人的には大きな出来事

身体が重いことが自分の尊厳を持ちにくくなりがちなときって
体重管理は重要ですよね。

そんな体重管理もこんな視点でグッと
見え方が変わりますす。

1週間前に私に起こった話です。
私は20年前はやはり今と同じ体重でした。

体調管理のためにダイエットしようとして、
疲れすぎてしまいました。

そして、ひっかき傷から細菌が入り
右すねの大部分が炎症を起こしている。

発達障害の人にとって「体調管理」ほど重要なものはない。
これを今回の件で私はこれを思い知らされました。

この20年間体重が変わらなかったわけではありません。

数年の間にリバウンドしました。
その後は体重は増減はありませんでした。

体の贅肉を落とすために頑張って生活習慣を変える。

そうはいっても体が絞れていたときの筋肉量と今の
筋肉量では全然違う。

筋肉の量が違うようで2日ほど歩いてすぐ筋肉痛の
激痛で2日ほど寝込んでしまう。

その筋肉痛が起っている間はいろんなことにが早く
過ぎ去ってくれればいい。

とだけしか考えられませんでした。

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発達障害者の私が犯した思い込みのぬけない認識

しかし、その筋肉量の減っていた私の体を自分自身
よく解っていませんでした。

その筋肉痛がおさまり始めると右足がパンパンに、
腫れ上がっていました。

今まで私は健康だと信じているような性質でした。

私には病気というようなものとはあまり縁がありません
でしたからパニックでした。

自分が病気になっているんだろうとは気づかず
筋肉痛の一種ではなかろうかと思って右足の張りを見ました。

思った通り翌日前には腫れが引いたようです
右足は一回り細くなっていました。

しかしここでハタと気づいたのは体力を失っていた2日間で
私は自分の体の抵抗力も失っていた。

だから、皮膚が炎症という感染してしまっていたのでは
ないだろうか?

医師をしている友人のアドバイスがそれを裏付けていると思います。

「明日医者に行きなマジで」

というふうにアドバイスが送られてきていたときには彼はこんなに
スパッと言い切るような物言いをするような人ではないのに相当緊急を要するのか。

彼には私の状態がメッセージだけでイメージでき診断したんだということ。
彼がさすがプロだということだけが頭の中に残りました。

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発達障害者の私が犯した思い込みと体の大切さ

私には体の自由すら効かなかった2日間があっても体の弱っている
ことをまだ受け入れていないのです。

私はそういうことを考えると発達障害であれなんであれ病気を持っている人が
健康管理の大切さ。

これは陳腐に思えるような気がしてもこれは外せません。

健康リスクのコントロールができるようになることは非常に大切なことだなと
思わざるを得ません。

一つ病気を持っているから2つ目は普通の人の一つ目とは
違い合併症的になるわけです。

私の体を病気をすれば合併症的になります。

自分というもの客観的に把握することの大切さというのは非常に
重大だなと思わされました。

体調の良い時に歩いておこうという動機はすごく良かったにしても
歩く距離を間違えたために皮膚描引き起こししまった。

これはすごく恐ろしいことです。

それは生きていくいく上で非常に大切な能力です。
スポットライトの当たりがちな人間関係の問題。

そしてその関係の距離の取りにくさ。

人間関係の問題の一歩手前にある能力ですがこの自分の
健康管理する能力。これが人生の土台になってきます。

非常に重要なことだと思いますのであなたも私と一緒に
取り組んでいきましょう

※個人の意見です。お医者様に確認を取ってお薬や運動に
取り組んでみて下さい。

最後に

健康のために運動しようとして重たい病気に
かかってしまう。

病院にかかってしまうこんな滑稽なことはあるでしょうか?

健康の重要だと思ったことで途中起き上がれないほど
疲れてしまいました。

もし最後に大病を患ってしまうと大変だと思います。

まだ体力もあって早く良い友人に相談でき対応策も打てる。
だからいいようなものの笑い話にもならないと思いますね。

非常に大切な医師は人一倍が自分の健康を管理しようとする意識。
それが必要だということです。

発達障害だけではなく障害を持った人は戸惑いの人生を過ごしていでも
少しずつ少しずつでも賢くならないといけません。

賢くならないと環境に翻弄されてしまって
それで終わりかねません。

まずは私も含めて自分の体をきちんとコントロールするということを
学んでみてはいかがでしょうか?

それでは、いかがでしたか?
発達障害者の私が犯した最新のミス運動がいいと言っても限度があるだろー!
についてのまとました。
にぜひご参考にしてみて下さい 。

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